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活動写真館

※熱烈募集! 

 あなたの撮影した当会演武映像を募集いたします、当会の活動記録用と一部は当ホームページに掲載させていただきたいと思います。

 まずはご連絡を・・・・・

 
​西田さん投稿:区民まつり画像
​西田さん投稿:区民まつり画像
​西田さん投稿:区民まつり画像
 
 
 
 栃木県のニッコー綜合射撃場で新会員の二名が初の射撃練習を行いました。当会では先ず数日間みっちりと射撃予習を行い動作が基準に達したと判断した場合、射場での実射訓練を行います。そして一連の実射射撃を役員が検定、合格点に達しないと銃士としてデビューできないのです。
 当日新入会員二名が行いました射撃弾数は約30発、無事に発射し見事に合格、新たに銃士二名が誕生いたしました。デビューは来年の「赤塚梅まつり」か・・・・・・?ご期待ください。
​▲先ずは事務所で本日使う火薬の準備、ここからが既に検定項目
​▲女性新会員の見事な撃発の瞬間、素早い射撃はまさにファーストドロー
▲男性新会員の落ち着いた射撃をご覧ください、確実な諸動作は完璧でした。
 
 
 オープニングイベントで和流砲術と西洋流砲術の二種類を射撃演武いたしました、演武場所は資料館内にある古民家田中邸の前です。
 寒風の中での演武は鉄鎧を通して伝わってくる冷気で口薬(装薬を誘発させる起爆薬)を入れる指先を振るわせましたが原因はそれだけではなく予想を上回る観客数のためかも・・・・
 最高のロケーションで総発射数16発を全て発砲し新年の初演武を終えました。
 演武の成否・・・・答えはお客様の驚愕と拍手が教えてくれました。

​☟和流スーパースロー動画

 我が会では西洋流砲術だけではなく赤塚城鉄砲隊として和流砲術も行っています、下の動画は勇ましい甲冑姿で行いました砲術演武の動画です。
  下の写真は2017年4月18日東京新聞の第五面「私の一枚」に掲載されました当会「梅まつり」演武の写真です。「梅まつり」を見学されていた来場者の方が撮影されて東京新聞に投稿、見事採用されたワンショットです、新聞を読んだ時にはビックリしたと発見した会員は言っていました。
 東京都品川区の大塚順子さんこのホームページをご覧になりましたならば【連絡はこちら】コーナーからメールをいただけないでしょうか、この写真のデータを会の記録写真として保存したいと思います。
 
 
 西洋流砲術の開祖「高島秋帆」が1841年に武州徳丸ヶ原(現在の板橋区徳丸)で幕府に展示した日本初の西洋式砲術の事は当ホームページでもご紹介していますがその際に本陣にしていたのが松月院です、高島流砲術には縁の所であり、当会にとっても高島流砲術を反芻するときに必ず思い浮かぶ神聖な場所です。その松月院のご住職が交代する「晋山式」にて発砲演武をいたしました、このような儀式での演武は日本の鉄砲隊としては初めてのことと思います。
​ 秋帆先生、高島流砲術は176年後の平成時代にもシッカリと我々が受け継いでおります。
 練馬区独立70周年記念にあたる今年、「第30回照姫まつり」にて射撃演武を行いました、このお祭りは昭和63年から行われているもので、地元に伝わる室町時代の石神井城主豊島泰径の娘である照姫の伝説にちなんだもので石神井公園が会場です。来場者13万人という熱気あふれるお祭りで「ヒュール!」、今回初めて披露した「秘技!高速連射」に観客からは「おーっ!」との声が上がった。
 
 選挙の開催に伴いまして22日(日)に予定されていましたイベント全てが中止になり、会の発砲演武も無くなりました。そこで前日の土曜日のみ開催されたイベント会場にて当会の宣伝用パンフレットを配り区民にアピールをいたしました。
 
 
 葛飾区郷土と天文の博物館で行われました「博物館まつり」で鎧の体験試着コーナーで着付け支援をしました。
 当会のキャラクター銃士高島クマゴロウ」が甲冑姿で登場、子供やご家族に大人気なのだ!
 
​ 千葉県成田市にあります骨董店「恵比寿」(店主は当会員)で今まで見たこともない江戸から幕末にかけて使用された「銃・装具・小道具」を見て触って勉強する「恵比寿会」が行われ会長会員で参加いたしました、とにかく博物館でしか見ることが出来ない超珍しいものばかりがあり「エッ、これどう使うの、なんに使うの?・・・・・昔の人は考えてるねー!」と驚きのモノばかり、充実した時間をすごしました。その時撮影した画像をどうぞご覧ください。
 
 長崎商工会議所からの招待を受けて長年の夢だった高島流砲術誕生の地「長崎」の初イベントへ参加いたしました。今回は小西顧問と伊賀副会長の二名が会を代表して長崎入りし、小西顧問の講話と伊賀副会長の型演武を行い、長崎の方々に今も東京で受け継がれている「高島流砲術」を大いにアピールいたしました。何れは射撃演武での参加を熱望いたしております。
​※イベント名は「ながさきみなとまつり」
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